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現在使用しているIPアドレスをそのまま使用することは可能ですか? |
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IPアドレスは当社より割当てさせていただきます。お客様が既にお持ちのアドレスをご利用いただくことはできません。
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グローバルIPアドレスは、いくつ割り当てられるのですか? |
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IPアドレスは、お客様がシステム構築に必要な数だけ割当てさせていただきます。割当てに際しましては、アドレスのご利用計画(開始後、半年後等)や、その根拠などについてお伺いさせていただきます。
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トラフィックレポートサービスは、各サーバのトラフィックの状況をレポートしてくれるサービスですか? |
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トラフィックレポートサービスは、お客様の各サーバではなくお客様がご契約いただいているコネクティビティのトラフィックの状況を、当社のネットワーク機器にて監視し、webにてレポートさせていただくサービスです。
なお、お客様機器ごとのトラフィックレポートについては、プライベート監視サービスにてご提供しております。
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システム拡充などで最初割り当てられたIPアドレスが足りなくなってしまったらどうすればよいですか? |
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1セグメント接続されている場合、より大きなセグメントのIPアドレスを再割当させていただき、これまでお使いだったIPアドレスを返却していただきます。この場合、それまでお使いだったIPアドレスが使えなくなるため、お客様側の機器の設定変更が必要となります。またネットワーク接続されている場合は、追加で必要なセグメントを割り当てさせていただきます。この場合、それまでお使いだったIPアドレスは引き続きご利用いただけますが、お客様にてセグメント間のルーティングが必要となります。いずれの場合も料金が15,750円必要となります。
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コネクティビティ1000の従量課金の料金算出の仕方について教えてください。 |
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基本料金に、料金月ごとの利用帯域によって定まる加算料金を加えた料金が、当該月の利用料金となります。
当社ネットワーク機器で測定したIN(インターネットへの配信方向)の5分間平均トラフィックとOUT(インターネットからの受信方向)の5分間平均トラフィックの4倍を、それぞれ昇順に並び替え上位5%を除外して得られた最大帯域のうち、大きい方の値を課金根拠となる利用帯域として採用します。
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コネクティビティサービスのDuplexModeを教えてください。 |
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サービス毎に異なります。以下のとおりです。
- 半二重(half duplex)
コネクティビティ10レギュラー
コネクティビティ10アクトスタンバイ
- 全二重(full duplex)
コネクティビティ100レギュラー
コネクティビティ100アクトスタンバイ
コネクティビティ1000レギュラー
コネクティビティ1000アクトスタンバイ
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社内LANからのインターネットアクセス用に利用できますか? |
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社内LANからのインターネットアクセス用途でご利用いただくことはできません。 コネクティビティサービスは、インターネットへ情報配信する用途でご利用ください。
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プライマリDNS運用代行とセカンダリDNS運用代行の違いは何ですか。 |
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プライマリDNS運用代行もセカンダリDNS運用代行も、インターネット上でホスト名の名前解決(正引き)を行うためのコンテンツサーバの機能を提供します。
プライマリDNS 運用代行は、ゾーンファイルを持ってゾーン情報を運用するプライマリDNS サーバと、プライマリDNS サーバからゾーン情報を取得してゾーン情報を運用するセカンダリDNS サーバの両方を当社が運用します。
一方、セカンダリDNS 運用代行は、お客様にてご用意のプライマリDNS サーバからゾーン情報を取得してゾーン情報を運用するセカンダリDNSサーバのみを当社が運用します。
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プライマリDNSサーバ (ゾーンファイル運用) |
セカンダリDNSサーバ (ゾーン情報はプライマリから受領) |
| プライマリDNS運用代行 |
当社が運用 |
当社が運用 |
| セカンダリDNS運用代行 |
お客様が運用 |
当社が運用 |
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DNSキャッシュ運用代行はどんなサービスですか。 |
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スタブリゾルバからの再帰問い合わせを受け、コンテンツサーバへの反復問い合わせを行う機能を提供します。メディアコネクトサービスにて当社が割り当てたIP アドレスのスタブリゾルバからの問い合わせのみが対象となります。
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